☆略歴
●久保博揮
中学生でキーボードを始める。19歳で失明したとき、好きだった絵を描くことができなくなった。しかし、ピアノという楽器に出会い、音で自分の心を描く方法を探し始めた。歌詞やメロディーはひとつの手段であって、私が伝えたいものは、言葉では表せな いところにある深いものだ。それが何か、心で伝えられるようにキモチをこめて演奏する
オフィシャルサイト
☆映像
第1回SSMFより→視聴